ワーキングホリデー協定国(2022年度)

2022年現在、日本は、26ヵ国・地域とワーキングホリデー協定を締結中

発給開始年 滞在可能期間 応募年齢 年間発給枠
オーストラリア 1980 1年※ 18歳以上30歳以下
ニュージーランド 1985 1年※ 18歳以上30歳以下
カナダ 1986 1年 18歳以上30歳以下 6,500
韓国 1999 1年 18歳以上30歳以下 10,000
フランス 2000 1年 18歳以上29歳以下 1,500
ドイツ 2001 1年 18歳以上30歳以下
イギリス 2001 2年 18歳以上30歳以下 1,500
アイルランド 2007 1年 18歳以上30歳以下 800
デンマーク 2007 1年 18歳以上30歳以下
台湾 2009 1年 18歳以上30歳以下 10,000
香港 2010 1年 18歳以上30歳以下 1,500
ノルウェー 2013 1年 18歳以上30歳以下
ポルトガル 2015 1年 18歳以上30歳以下
ポーランド 2015 1年 18歳以上30歳以下 500
スロバキア 2016 1年 18歳以上30歳以下 400
オーストリア 2017 1年 18歳以上30歳以下 200
ハンガリー 2017 1年 18歳以上30歳以下 200
スペイン 2017 1年 18歳以上30歳以下 500
アルゼンチン 2017 1年 18歳以上30歳以下 200
チリ 2018 1年 18歳以上30歳以下 200
アイスランド 2018 1年 18歳以上26歳以下 30
チェコ 2018 1年 18歳以上30歳以下 400
リトアニア 2019 1年 18歳以上30歳以下 100
スウェーデン 2020 1年 18歳以上30歳以下
エストニア 2020 1年 18歳以上30歳以下
オランダ 2020 1年 18歳以上30歳以下 200

 

ワーキングホリデー取得条件一覧

  1. 日本国籍を有すること
  2. 一定期間相手国・地域において主として休暇を過ごす意図を有すること
  3. 査証申請時の年齢が18歳以上30歳以下であること(アイスランドは18歳以上26歳以下の方が申請可能、フランスは18歳以上29歳以下の方が申請可能)
  4. 子または被扶養者を同伴しないこと
  5. 有効な旅券と帰りの切符(または切符を購入するための資金)を所持すること
  6. 滞在の当初の期間に生計を維持するために必要な資金を所持すること
  7. 健康であること
  8. 以前にワーキングホリデー査証を発給されたことがないこと (※ひとつの国での場合。複数国でワーキングホリデーをすることは可能)